シークレットページ

なぜばれたのですか。
ココには恵音メグとその他音源の裏設定を置いていこうと思います。
しかしこの設定とは違う設定で使用していただいても構いません。

恵音メグの「340」について
恵音メグの前世とその死因
メグすけ プロフィール

恵音メグの「340」について

某ボカロのようにメグの腕には340という数字が刻まれているが、
これは中の人が携帯の(既に変更済みであるが)ロックパスに
「34000」という数字を使用していたことと、
「年齢に『0』が2つ付け足されるくらい生きてみたい」という願いから
逆に0が2つ減った「340」をナンバーに決定した。
もちろん携帯入力を試せば何への思いかはすぐに判明するのだが、
あえて言うなら4つくっついて消える方の人である。

恵音メグの前世とその死因

あれはいつだったか…
一昔前のこの町には、メグすけという変わり者がいた。
彼はごく普通の家庭に育った。(恵音メグのg+20でメグすけ)
だが、どうしても誰にも譲れないことがたった一つだけあった。

「 牛  」

彼は幼少の頃からその白い液体の虜であった。

何を食する時も共に飲み、
常人の数倍…いや数十倍 毎日飽きずに消費していた。
欠かした日には絶望的体調不良になるのであった。
そして日が経ち、彼が独り立ちし、町の外れに住み、
それなりに溜まっていたモノや趣味の何やらかんやらを
誰にも知られずひっそりしっかり解放出来る環境も整った。
そこで彼は、裕福とは言えないが それなりに幸せに暮らしていた。
ある年、近辺の謎の異常気象により
春夏秋冬周期が乱れ、ついに農作物や動物がやられしまったことがあった。
もちろん近くに食料は無く、人は遠い町からの補給を待つばかり。
メグすけの命とも言える牛乳の手に入る手段は途絶えた。

メグすけは絶望した。

そして、いつかこんな時のためにと用意しておいた遺言書と
牛乳へのラブレターをそっと残し、自宅裏の山へと姿を消した。
彼がその後町へ降りて来ることはなかったという。



メグ「まぁそのメグすけが私の前世らしいけど。」

メグ「たかが牛乳って 命くらい大切な物失って
   元気にヘラヘラ生きていけんのかよ貴様ァァァ!」

牛乳が絡むと強気になりますねメグ。
そう言っているメグも実はすでに死んでいます。
牛乳不足死です(真顔)
本人自身も死んだことに気がついていません。
知らないほうが幸せかもしれません。
ちなみに今の日照音家(未配布音源)の建っている位置が
ちょうどメグすけの自殺した位置です。
なお呪縛霊的なのではありませんので安心してください。



メグすけ プロフィール

*名前* 恵音メグすけ(めぐみねめぐすけ) 恵音メグg+20前後
*性別* 男
*年齢* 19歳 (の時に自殺)
*口癖* 「低脂肪は邪道」
*身長* 176cm
*体重* 62kg
*髪型* 男にしては長めのポニー(メグと同じ配色〜暗め)
*目色* 半目の紅〜赤色
*服装* タートルネックの肩出しヘソ出し ゆったりズボン 腕のアレは指穴式
*性格* 見た目だけなら好青年、趣味が偏っているインドア派
*主食* 牛乳
*好物* デザート、手乗りサイズ、家の裏手の木の手入れ
*嫌物* 犬、成績、金が絡むと人格が変わる人

*人称* 1.僕(↓↑)/2.お前・◯◯くん・◯◯さん
      /3.◯◯の◯◯くん・さん(苗字と名前)
*其他* 気に入ったことに対してはすごく一途
      また牛乳に関することにはすぐに飛びつく

***童貞がいいな***

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